ひつじを作りました^^

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    先日、羊毛針金を使って『ひつじの置物』を手作りしました。

    本を見て作りたくなって、急に思い立って作り始めました。

    本の作者は、山のようにこのひつじを作ったと書いてあったので、

    自分も山のように、このひつじを作ろうと思いました。

    3〜4時間作業をした結果。5匹のひつじが生まれました。

    ひつじはそれぞれ個性があり、ひつじとは言えないものまで、います^^;

    次回またがんばろ〜っと。



    2012年09月11日のつぶやき

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      10:04
      おはようございます。 そろそろ夏の疲れが出始めていませんか?身体をほぐすと楽になりますよ。 http://t.co/zGTr5vcX #toshima #千川

      2012年09月10日のつぶやき

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        09:56
        今日のひとこと http://t.co/mVZa4riE

        2012年09月3日のつぶやき

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          11:07
          有楽町線『千川』駅から徒歩五分にある、こじか整骨院です。 〈今日のひとこと〉 顔は心の窓です。心の状態が内側よりにじみでて、人相となります。また、顔はコミュニケーションにも大切で財産です。 #toshima
          11:39
          ブログ更新しました!「詰まりを抜く2 」http://t.co/S9EDMaIV

          詰まりを抜く2

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            息の詰まりや関節の詰まりは整体、美顔、体操でとっていきます。

            しかし消化管や血管の詰まりは食事を見直さなくてはなかなか改善できません。

            それにやはり小食酵素療法をやっていくのが良いと思います。
            小食で老廃物を作らないで、
            酵素で腸や血管の老廃物を溶かしていきます。

            美顔も詰まりをとります。特に息の詰まり。
            ストレスを根こそぎ取っていきます。
            精神的ストレス、内臓に溜まったストレスが楽になります。
            美顔が終わったあと息がスウーっとしたことがあると思います。
            それがストレスが取れたサインです。

            《運動不足》や《食べ過ぎ》がセットになった生活習慣の積み重ねで体全体が
            詰まってしまいます。
            この詰まりを抜くということを考えて生活してみてはいかがでしょうか。
            みなさま元気にお過ごしください。

            詰まりを抜く1

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              今日は<詰まり><抜く>ことについてお話しします。


              皆様にお受け頂いている整体や美顔、体操や酵素療法はこの<詰まり><抜く>為に

              行っています。


              この詰まりとは、


              1.息の詰まり…‥呼吸が浅くなり酵素が体の隅々にいかなくなります。


              2.関節の詰まり.....関節の遊びがなくなり周りの神経や筋肉、リンパがうまく働きません。


              3.消化管の詰まり....小腸や大腸に老廃物や便がこびりついて、出にくい状態。


              4.血管の詰まり....食べ物のカスや乳酸が血管のかべにたまります。

                      脳梗塞、心筋梗塞の原因に。



              この4つの詰まりです。(古久沢靖夫先生講義より)


              次回につづきます。






              ””症状即療法””3

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                 ””症状即療法””続き3

                このように、東洋医学では体から出た<反応>はそれ自体、からだを守る為に行っている治療活動という考え方です。

                ですから、その反応が出たときは、治そうとしている体助けてあげてください。自分が気がつけば、もっと体は早く楽に回復していきます。

                下痢が出たら、体のサインと思って、悪いものをこれ以上口に入れないとか、体が疲れているから少し休息が必要なんだなとか、サインを有効に活用してみてください。

                体の老廃物を除去するのには、酵素断食が一番良いですが、他にも半身浴や美顔、整体、酵素風呂等いろいろありますので、日頃から、体に老廃物やストレスを溜めないようにお気をつけ下さい。

                それでは皆様、良い一日をお過ごしください。

                ””症状即療法””2

                0
                   ””症状即療法””つづき(整体の師匠、古久沢先生の言葉)
                  血液を汚さない為の反応として次のようなものがあります。(東洋医学の考え方)

                  a下痢‥‥口から有害なものが入ってきた時に、腸から吸収しないようにするため。


                  b発疹じんましん)‥‥a下痢をとめた場合、体内の毒素を外へ排泄させようとする反応。

                  c発熱‥‥b発熱をとめた場合、炎症や風邪を起こして老廃物を燃やしたり、殺したりする反応。

                  d血栓‥‥c発熱をとめた場合、老廃物や毒素が血液中体の中に残った時、老廃物を

                  固めて、閉じ込めておこうとする反応。(糖尿高血圧脂肪肝通風等)

                  eがん‥‥食べ物等によって、血液が数十年かけて汚された結果、体がその老廃物を少しずつ

                  固めて他の細胞を守ろうとします。固まった老廃物が、がんを生み出しているという考え。


                  続く。。




                  症状即療法(しょうじょうそくりょうほう)とは1

                  0
                     みなさま、こんにちは、毎日あついですね^^

                    今日は東洋医学から””症状即療法””という言葉を紹介いたします。

                    ””症状即療法””とは体に現れる症状は、みな体が治そうとしている働き(療法

                    として考えるというものです。

                    下痢じんましんアトピー発熱血栓がん等の体に出るものは、治療活動をしているのです。

                    鼻血がでれば、脳を守るため。下痢をすれば、腸の腐敗を防ぎ守る為。

                    が出れば、細菌や病原菌を熱で殺菌するため。

                    等、人体の治療反応は日常的に皆さんが体験しているものが多くあります。


                    これが””症状即療法””というものです。


                    (上の写真)
                    これは、自分が数年前、出たアトピーの初期の反応です。あまりお見せできるものではないので、初期の写真を載せさせて頂きました。良く見えないかな^^;

                    続く。。



                    記念日。

                    0
                      7月24日(火)は結婚記念日でした。近くのレストランで夕食を食べました^^

                      お店の方が、お祝いしてくれました!! とても嬉しかったです。



                      ホタテと花ニラのプレート、おいしかった。

                      近くの””イデオ””と言うレストランで、患者さんにも評判のお店です。


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